Chantables
九九のリズムで、英語の掛け算を覚える。
日本の子どもが「にさんがろく」と口で覚えるあの感じを、そのまま英語に持ち込みました。
Times Tables Chant 1–20 (Japanese Kuku Method)
なぜ「歌」なのか
掛け算は、意味を考えて解くものではなく、口が勝手に動くようになるものです。日本の九九が強いのは、七五調のリズムに乗せて、覚える前に口に出させるからです。
英語圏では「Seven times eight equals fifty-six」と文で唱えるのが一般的ですが、これは長くてリズムになりません。Chantablesは「Seven-eight, FIFTY-SIX!」と刈り込んで、九九と同じテンポで言えるようにしました。
⭐ 13〜19の段まであります
英語圏の教材は、たいてい12の段までで終わります。
Chantablesは1〜20の段すべてを収録しています。
実際に、いちばん聴かれているのは13〜19の段です。「12より上を覚えたい」という人が、探しても見つからずにいた——ということだと思っています。
Chantablesは1〜20の段すべてを収録しています。
実際に、いちばん聴かれているのは13〜19の段です。「12より上を覚えたい」という人が、探しても見つからずにいた——ということだと思っています。
3つのモード
| はじめて | ×1〜×10(10問) まずはここから |
|---|---|
| スタンダード | ×1〜×12(12問) 英語圏の標準 |
| チャレンジ | ×1〜×20(20問) ここがChantablesの本領 |
あそびかた ── なかまを ふやす3ステップ
- きく:歌を最後まで聴くと、キャラクターをゲット 段をひとつ選んで、最後まで歌います。聴き終わると「うみのなかま」が1匹、仲間になります。色がついて、コレクションに並びます。
- クイズ:全問正解すると、星つきもゲット 「あってる?」に○×で答えるクイズです。全問正解すると星がつきます。星のついたカードは、ひと目で分かります。
- ビート:リズムゲームに全問正解すると…?
歌より速く答えられたら——ふかい海から、だれかがやってきます。
コレクションでは「???」と表示されていて、まだ見ぬ仲間です。とてもレアなので、ぜひ自分の目で確かめてください。
同じ段を何度も遊ぶと、カードがきれいになっていきます。
枠が「どう → ぎん → きん」と変わり、だんだん光りはじめます。ただ覚えるだけでなく、繰り返す理由をつくりたくて入れました。
枠が「どう → ぎん → きん」と変わり、だんだん光りはじめます。ただ覚えるだけでなく、繰り返す理由をつくりたくて入れました。
よくあるご質問
何歳くらいから使えますか
数字が読めれば大丈夫です。意味が分からなくても、口ずさんでいるうちに覚えていきます。日本の九九と同じです。
英語が分からなくても平気ですか
問題ありません。むしろ英語を知らないうちから音で入るほうが、九九と同じ覚え方になります。表示は日本語と英語を切り替えられます。
音が出ません
マナーモードでも音が出るようにしてありますが、端末の音量が絞られていないかご確認ください。
料金はかかりますか
「はじめて」の ×1〜×10 は、そのままお使いいただけます。他のモードは購入で解放されます。
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